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  • SPECTATOR / Vol.55 にっぽんの漂泊民

    ¥1,320

    かつてこの国には、社会の枠の外側でひっそりと、しかし確かな意志をもって自由に生きた「漂泊民」と呼ばれる人々がいた。
彼らはいつ、どこから現れ、どのような道を歩んだのか。
個人の行動が可視化され、管理が加速する現代において、定住を拒む「漂泊」という生き方は、いかなる意味を放つのか。
日本の歴史と民俗を辿り、現代人が失った精神の根源を掘り下げる、あらたな旅への案内。 【CONTENTS】 ◆まんが「漂泊民ってなんだろう?」
構成/編集部 作画/アシタモ ◆インタビュー
「サンカの民」ってなんだろう? ──磯川全次氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆図解「絵で見る漂泊民」
作画/河井克夫 ◆インタビュー
人はなぜ、サンカに自由を見るのか? 三角寛「サンカ小説」から考える ──今井昭容氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆インタビュー
持ちつ持たれつ的、共に生きる存在だったサンカたちとの短かい交流 ──清水おさむ氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆マンガのなかの漂泊民たち
作/宇田川岳夫 ◆「マレビト」ってなんだろう? ──堤邦彦氏に聞く 聞き手/宇田川岳夫+赤田祐一(本誌) ◆未来はノマド? 移動する人々の過去・現在・未来
文/長沼行太郎 ◆サンカサークルをこうして立ち上げた
文/アラカワ(サンカサークル代表) ◆民俗学のABC
構成/ノンバズル企画
◆まんが「木魂」
作/勝又 進
◆まんが「丘の向こう」
作/まどのかずや ◆ SEE YOU「ある日のサンカ」
作/花輪和一 表紙イラスト/丸尾末広 「SPECTATOR / Vol.55 にっぽんの漂泊民」は、日本における漂泊の文化とその意味を深く掘り下げた特別な一冊です。 漂泊民の真実とは、、、 この号では、日本各地を旅しながら自らの生き方を考える漂泊民の姿、彼らの生活、そして文化的背景に焦点を当てています。現代の日本における旅の意味や、漂泊がもたらす新たな視点を探求した内容に仕上がっています。 旅好きや文化に興味を持つ方々にとって、刺激的な情報が満載です!

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  • 単行本『パソコンとヒッピー』

    ¥1,760

    「パソコンとヒッピー」は、デジタル社会の中で生きる私たちが、ヒッピー文化から何を学べるのかを考える一冊です。
この作品は、60年代のヒッピーたちの自由な精神を、現代のテクノロジーとの融合でどう再解釈できるかを探求しています。 【CONTENTS】 ◆まんが「ヒッピーの思想とパソコン」
構成/編集部 作画/アシタモ ◆インタビュー
ヒッピー文化が今に与える影響 ──青木由紀氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆図解「パソコンとヒッピーの共通点」
作画/河井克夫 ◆インタビュー
デジタルとアナログの狭間で生きるヒッピーたち ──今井昭容氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆インタビュー
ヒッピー精神が生きる場所はどこか? ──鈴木おさむ氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆マンガの中のヒッピーたち
作/宇田川岳夫 ◆「自由であること」の意味 ──上田健氏に聞く
聞き手/宇田川岳夫+赤田祐一(本誌) ◆未来のライフスタイルは? デジタルノマドの現状と未来
文/長沼行太郎 ◆ヒッピーコミュニティの形成と進化
文/アラカワ(ヒッピーコミュニティ代表) ◆サステイナブルな生き方のABC
構成/ノンバズル企画 ◆まんが「自由を求めて」
作/勝又進
◆まんが「新世代のヒッピー」
作/まどのかずや ◆ SEE YOU「ある日のヒッピー」
作/花輪和一 表紙イラスト/丸尾末広 「単行本『パソコンとヒッピー』」は、デジタル時代における自由な生き方とは何かを深く考察した特別な一冊です。 ヒッピー文化とテクノロジーの交差点とは、、、 この本では、ヒッピーたちの思想やライフスタイルを現代のパソコンやデジタルツールと絡めながら、その本質を浮き彫りにしています。現代人が忘れがちな自由や共同体の大切さを再認識するための内容に仕上がっています。 文化やライフスタイルに関心がある方々にとって、心に残る情報が満載です!

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  • SPECTATOR / Vol.54 パンクの正体

    ¥1,320

    1970年代中頃にパンク・ロックが大流行した当時のイギリスの社会状況は、現在の日本とよく似ている。 原油価格の高騰、極端なインフレ、上昇する失業率、上流階級への不満——そうした社会に対する鬱憤が爆発し、若者による文化革命が起こった。 パンクとは何か? どのようにして生まれ、社会をどう変えていったのか? 関係者への取材と文献調査を通じて、その正体を明らかにする。 【CONTENTS】 ◆ある寓話 構成/編集部  作画/コルシカ ◆早わかり ロンドン・パンク史(1973~1980) 文/赤田祐一 作画/関根美有 ◆インタビュー パンクと伝統 巫女舞・いろ 織茂敏夫インタビュー 聞き手/宇田川岳夫 ◆まんが「怪しい女」 作/蛭子能収 ◆パンクの女王 ジョーダン・ムーニー 文/鳥谷晴菜 ◆ドールズ、ヴェルヴェッツ、T.G.──パンクについて考察する 講師/松谷健(キャプテン・トリップ・レコード代表) ◆インタビュー 「NO!」ではなく「NON!」能勢伊勢雄 ◆インタビュー パンク文化の発信基地 A store Robotディレクター宮崎洋寿に聞く 聞き手/持田保+赤田祐一(本誌) ◆インタビュー 48年間、パンクを継続しているバンド 突然段ボール 蔦木俊二 文/新井宗彦 ◆ 100年前のパンク詩集『死刑宣告』 内堀弘(「石神井書林」店長)に聞く ◆まんが「ひつじ」 作/まどの一哉 ◆ブックガイド パンク おすすめする本 文/持田保、宇田川岳夫 ◆パンク年表(1973~1979) 商品名:SPECTATOR / Vol.54 パンクの正体 「SPECTATOR / Vol.54 パンクの正体」は、パンク音楽の真髄を追求した特別な一冊です。 パンクの正体とは、、、 この号では、パンク文化における重要なアイコンや、歴史的な出来事、さらに現代のパンクシーンに焦点を当てています。音楽だけでなく、ファッションやアートの側面からもパンクの影響力を探る内容に仕上がっています。 音楽ファンやカルチャー好きの方にとって、見逃せない情報が満載です!

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  • スペクテイター 53号 1976 サブカルチャー大爆発

    ¥1,100

    「政治の季節」と呼ばれる1960年代とバブル経済へ突入していった1980年代に挟まれて、まるでなにも起こらなかったかのように思われがちな、1970年代。しかし、大人の目の届かない若者たちの世界では、文化的な爆発と呼ぶべき重要な出来事が起きていた。オカルト、アニメ、パンク、自己教育…。4つのサブカルチャー誕生の瞬間に立ち会ったリトルマガジン関係者の証言や論考を通じて、1976年に起こったサブカルチャー大爆発の実情に迫る。 【CONTENTS】 ◆PLAY BACK 1976 作画/関根美有 ◆クロニクルズ 70年代の主な出来事 ◆論考 アナザー・スピリッツ・オブ・76  〝76年精神〟とはなにか 文/宇田川岳夫 ◆インタビュー① 氷川竜介氏(アニメ・特撮評論)に聞く『宇宙戦艦ヤマト』とファンダム形成史 取材・構成/鴇田義晴 ◆インタビュー② 武田崇元氏(八幡書店社主)に聞く『地球ロマン』とジャパニーズ・オカルト再発見 取材・構成/宇田川岳夫 ◆NIPPON 70S 写真/児玉房子 ◆寄稿① 『ロック・マガジン』にみるパンクの日本上陸 文/東瀬戸悟 写真提供/阿木譲アーカイブ・開田裕治 ◆寄稿② 自己教育の教科書として創刊された『別冊宝島』 文/長沼行太郎 ◆まんが「夜の魂」 作/まどの一哉 ◆はみだし偉人伝 その4 水谷孝 裸のラリーズと「死」 文/横戸茂 写真/中藤毅彦

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  • SPECTATOR / Vol.51 自己啓発のひみつ

    ¥1,320

    「これを読めば、あなたの人生が変わります」 そんな甘いことばで誘い、心を惑わす自己啓発メディア。 自分とは無縁だと思っていてもSNSやアプリを介して届けられ、気づかぬうちに〝自分みがき〟をさせられていたりするから、やっかいだ。 自己啓発の文化は社会にも深く浸透している。 自助、教養、自己肯定感、ポジティブシンキング…。 成長や改善を促すこれらの言説は、いつどのようにして根づいたのか?  ルーツを辿ってみると、そのタネは明治の頃に早くも蒔かれていたことが…。 経済低成長時代に入り、いっそうの努力や向上が求められる社会のなかで、ひとり迷子にならないために、いま知っておきたい自己啓発のひみつ。 ◆まんが「自己啓発って何だろう?」 哲学者エマソンからカーネギー『人を動かす』まで。自己啓発の文化史をストーリーまんが仕立てで 作画/関根美有 原作/赤田祐一(編集部) ◆インタビュー1「自己啓発が流行りつづける背景」  真鍋厚(評論家) アップルウォッチ、マインドフルネス、推しカルチャーなど、デジタル周辺の自己啓発文化を語る 取材・構成/鴇田義晴 ◆インタビュー2「日本・修養・自己啓発」 大澤絢子(学者)  『「修養」の日本近代 自分磨きの150年をたどる』(NHK出版)をもとに、「修養」と「自己啓発」の関係について聞く 取材・構成/横戸 茂 ◆インタビュー3「眼ざめよ! エマソン」 斎藤直子(学者) 『自分を変えるということ アメリカの偉大なる哲学者エマソンからの伝言』(幻冬舎)をもとに、「北米の自己啓発の起源」について聞く 取材・構成/赤田祐一(編集部) ◆ブックレビュー「自己啓発書をまとめて読んでみた」 サミュエル・スマイルズ『自助論』から、堀江貴文『多動力』まで。新旧取り交ぜた啓発書30冊を解説 選書・執筆/桜井通開 イラストレーション/ぱやの ◆論考「自己啓発のパラドックス」 『思考のための文章読本』(ちくま学芸文庫)著者による、自己啓発がはらむ問題性の指摘と、社会全体でどう対処していけばよいかの提言集 文/花村太郎 イラストレーション/芳川ミコ

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  • スペクテイター 49号 自然って何だろうか

    ¥1,100

    特集:自然って何だろうか 人類の活動が、自然の回復力を超えて地球全体に影響を与え始めた時代=人新世に突入!? 自然への対応をめぐって、さまざまな議論が交わされるようになりました。 温暖化は人工的に防ぐことが可能? 外来種は敵か? 味方か? 火力の代わりに原子力を活用すべき? 理想の自然のあり様については、ひとりひとりが自由な意見を述べ合うことが重要。 だけど、そもそも自然って何だろうか…。 ならば、“自然の起源“を振り返ることから始めてみよう! キリスト教の自然観、『森の生活』ヘンリー・ソローの自然の定義、エコロジー運動の誕生まで。 時代と共に移り変わる自然観の由来と系譜を、マンガをつかってやさしく解説。 識者の自然観にも耳を傾けながら、自然とは何かを掘り下げます。 特集:自然って何だろうか CONTENTS ◆まんが 人は自然をどうみてきたか? 作画/関根美有 原作/赤田祐一 第1章 キリスト教の自然観 第2章 楽園をきりひらいた人たち 第3章 ロマン主義者の自然観 第4章 自然保護のはじまり 第5章 生物多様性のめざめ 第6章 サイレント・スプリング 第7章 ピープルズ・パーク事件 第8章 エコロジー運動の夜明け ◆『地球の論点』とエコモダニズム 構成・文/桜井通開 挿画/川勝徳重 ・地球の論点と自然観の変遷ーーーこの本をいま、再読する理由 ・まず『WEC』と『WED』を比較してみた ・『地球の論点』を読む(都市は「グリーン」である/原子力は「グリーン」である/遺伝子工学は「グリーン」である/ジオエンジニアリングは「おそらく必要」である) ・「エコモダニズム」とはなにか? ・エコモダニズム・ブックガイド(『宇宙船地球号操縦マニュアル』『「自然」という幻想』『バイオパンク』『地球を「売り物」にする人たち』『DRAWDOWN ドローダウン』 『合成テクノロジーが世界をつくり変える』『MORE from LESS モア・フロム・レス』『ノヴァセン』『LIFE CHANGING』『絶滅動物は甦らせるべきか?』『フードテック革命』 『気候を操作する』『地球の未来のため僕が決断したこと』『グリーン・ジャイアント』『5000日後の世界』) ◆ロングインタビュー 三人に聞く わたしの自然観 取材・構成/鴇田義晴、赤田祐一(編集部) イラストレーション/ひさうちみちお ・内山節氏に聞く―――哲学者と考えた 自然と人間の関係 ・坂田昌子に聞く―――ネイチャーガイドから教わった「生物多様性」の意味 ・能勢伊勢雄に聞く―――ライブハウス・オーナーに聞く「自然をどうとらえるべきか」

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  • スペクテイター46号

    ¥1,100

    特集:秋山道男 編集の発明家 小学生向けの10円の雑誌『熱中なんでもブック』やアイドル雑誌『活人』の創刊、チェッカーズの総合監督、小泉今日子の“ヤマ場づくり”など、主に80年代から2000年にかけて数々のプロジェクトを手掛けた伝説の編集者・秋山道男さんを、ご存知ですか? 独特なコピーライティングと発想力で、あらゆるモノ・コト・ヒト・トキを魅力的なものへと変えてしてしまうスーパーなエディター。そんな秋山さんの編集センスを、関係者の証言や過去の作品を通じて徹底分析。「編集の未来」について考えた総力特集です! 特集:秋山道男 編集の発明家 CONTENTS ◆イントロダクション  おかしな人、秋山道男さん 文/赤田祐一(編集部) ◆秋山道男の持論 ◆年譜 秋山道男の歩み & アルバム ◆ぼく自身のための広告 ◆秋山道男物語  挿画/河井克夫 ◆秋山道男の仕事 ◆対談:2 1世紀の秋山道男になるには 菅付雅信 VS 赤田祐一 ◆三人の友人が語った秋山道男 取材・文/美濃修 「高校時代の秋山はファッションリーダーだった」南 伸坊 「秋山君とのキャッチ・ボール」奥村靫正 「秋山さんの無理難題が、潜在能力を引き出す」上杉清文 ◆再録 秋山道男のお言葉 「スーパー・エディターの異常な愛情」 「お笑い仕掛け人インタビュー」 「金田善裕による、秋山道男インタビュー・後記」 ◆「透明な静謐」をたたえたテロリスト、あるいは映画俳優・秋山道男について 文/高崎俊夫 ◆作詞家としての秋山道男 文/鈴木啓之 ◆七人による秋山道男・考 〝音楽集団・迷宮世界〟の頃 文/小水一男 センスのひと 文/内藤 誠 妖精文庫のファンタジスタ 文/阿見政志 〝愛情西瓜読本〟の頃 文/末井 昭 殲滅CAMP の前で詩を詠むことくらい下品なふるまいはない 文/山崎春美 そこ! 先を見ないの! 文/加藤 基 秋山ミチヲは指し示す人、私 導かれし者。あるいはドンファンミチヲの教え 文/沼田元氣 ◆特製付録 へっちゃら御守 ◆連載 はみだし偉人伝 その3 日本ロックの始祖、寺内タケシを知ってますか? 文/田口史人 撮影/グレート・ザ・歌舞伎町 ***

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  • SPECTATOR / Vol.45 日本のヒッピー・ムーヴメント

    ¥1,100

    私たちの暮らしと文化の礎を築いてきたヒッピーの足跡を辿る特集の第2弾。 前号「U.S.A.編」の続編にあたる最新号は「日本のヒッピー・ムーヴメント」に焦点を当てました。 「部族」「コミューン」「フーテン」「オルタナティヴメディア」…半世紀前の日本の知られざる文化の真相を「まんが」と貴重なインタビューを通して解き明かした、「もうひとつの日本の歴史教科書」。 ハートに刺さるストーリー満載。これまた永久保存版です! ◆Who's Who 日本のヒッピー 関連人名辞典 文/編集部 執筆協力/マエバラトモヒコ ◆まんが版 日本のヒッピー・ムーヴメント 作画+原作 関根美有+赤田祐一(編集部) 1章 Early Days 2章 Bum Academy 3章 The Tribes 4章 Shinjuku 1967 5章 Commune 6章 Alternative Media 7章 Then and Now ◆Keywords ヒッピー用語の基礎知識 イラスト/渡邊知樹 文/編集部 執筆協力/マエバラトモヒコ ◆川内たみさんに聞く 「たべものや」ができるまで 取材・文/赤田祐一(編集部) ◆あぱっち氏に聞く 新聞・部族・ヒッピー 取材・文/(同上) ◆部族の聖地 スワノセ・レポート──詩人・長沢哲夫との対話 取材・文・撮影/マエバラトモヒコ 撮影/ワタナベリョウ ◆コミューンは 僕らの学校だった 文/神崎夢現 ◆キャプテン・トリップ・レコード代表 松谷 健氏に聞く 日本のヒッピー・ミュージック 取材・文/赤田祐一(編集部) ◆消えた人気漫画家・井上英沖──元・担当編集者・鈴木清澄氏に聞く 取材・文/(同上) ◆ヒッピー・ムーヴメント年表 ◇連載 はみだし偉人伝 その2 スーパーエディター、秋山道男氏を偲んで 文/美濃 修 and more…

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  • ヤンプコルト/チュウイング

    ¥2,500

    『 旅に出よう! 歌を連れて! ココロ、オドル、船の旅! 』 豪華女性シンガーと、豪華ミュージシャンを迎えた、ヤンプ・コルト流ポップな歌アルバム。 <豪華乗船シンガーズ> UA・一十三十一・こやまよしこ(ex.ネーネーズ)・さや(テニスコーツ)・トンチ・hanchan・HA~HA・やくしまるえつこ 様々な音楽的側面を持つ「ヤンプ・コルト」の新作は、歌姫達との歌アルバム。 島々を巡る様々な船旅で、歌姫達が歌ってくれます。 南の島の小舟のキャプテン「ナヒミ」は今日もスイスイ船を出し、陸では海を想って自転車をこぎ、雨に降られたり、火山島で太陽を祈ったり、幽霊船に出会ったり、シャンパンゴールドの海で切ない豪華客船の旅に出て、船旅に出る人を想って月に隠れて鳴いてみたり、不思議な船旅は続いてゆきます。 夢の様なCDジャケットのアートワークは、世界的にも高く評価され続ける「できやよい」。 全12曲収録。 さあ、夢の船旅へ! 1.ナヒミ(feat.vo.トンチ) 2.ひだまり(feat.vo.HA~HA) 3.パラソルアンブレラ(feat.vo.UA) 4. 雨の日は(feat.vo.hanchan) 5.Kiss & Gold(feat.vo.一十三十一) 6.トリック・コリアンダー(feat.vo.さや) 7.phantom ship(縁日ヴァージョン) (feat.vo.UA) 8.おひさまは太陽(火山島ヴァージョン) (feat.vo.やくしまるえつこ) 9.She’s My Baby(バンドヴァージョン) (feat.vo.一十三十一) 10.月の木かげで鳴くでしょう (feat.vo.こやまよしこ) 11.sleep too tight(feat.vo.さや) 12.言葉ならいらない(feat.vo.UA) <参加アーティスト> ヤンプ・コルト (E.gui. / A.gui. / E.ba. / guitarrón / dr. / percs. / keys / others) <ゲスト・ミュージシャン> 内橋和久(gui.)・ユザーン(tabla)・後関好宏(sax)(在日ファンク)・スガダイロー(piano)・千住宗臣(dr.)(PARA, DCPRG)・Oscar Deric BROUN(background vocal)・川村亘平(BALI gamelan / JAWA kendang / suling)・浜元智行(BALI gamelan)・pemusik IPSI(tarompet)・城間竜太(三線)・川満睦(piano)・上地 gacha 一也(wood ba / cello)・ドン久保田(E. upright ba)・Nodatin(guitar / lap steel guitar / ukulele / tahitian banjo)・Peace-K(dr.)・Benjamin Skepper(cello)・堂本雅樹(tuba)(原信夫とシャープス&フラッツ)・Lamine “YOUL” DIABATE(doundoun)・Gideon Juckes(tuba)・本郷修子(violin)(ex.近衛秀麿 ABC交響楽団)・松本治(tb / euph / f.horn)(Trigonometria)・芳垣安洋(dr.) artwork:できやよい photo:柏原資亮

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  • SPECTATOR / Vol.42 新しい食堂

    ¥1,100

    昭和の時代に開業した大衆食堂が時の移り変わりとともに数を減らす一方で、独自の味やサービスを提供する「新しい食堂」が増えています。 地域の人たちに愛される食堂は、どのようにして生まれ、運営されているのか?  都内で人気の4軒の食堂店主に、じっくり話をうかがいました。 旨い、安い、早いだけじゃダメだ。いつも変わらぬ美味しいメニューで心とカラダを満たしてくれる「新しい食堂」が、ぼくらには必要なんだ! ◆食堂は人なり 撮影/安彦幸枝  画/TACT SATO 《ウナカメ》丸山伊太朗 「ブリコルールの場所」 構成と文/東良美季 《按田餃子》鈴木陽介&按田優子 「ふつうの味が あたらしい」 構成と文/青野利光(本誌) 《マリデリ》前田まり子 「ブッダボウルは"自由"の味がする。」 構成と文/北尾修一 《なぎ食堂》小田晶房 「当たり前のようで、特別な店の在り方」 構成と文/赤田祐一(本誌) ◆「かわらばんくんと読む 食堂早わかり画報」 構成と文/編集部  作画/三好吾一 ◆漫画「食堂幸福論」 構成と画/物干竿之介 ◆「食堂開業心得帖 D.I.Y.と"はったり"の店づくりハウツー」 文/いとうやすよ(ヴィーガンカフェバー Loca ★ Kitchen 店主)  イラスト/菅野公平 撮影/伊藤和馬 ◆「結局、食堂って何?」 文/遠藤哲夫  画/東陽片岡 ◆「ブックガイド もっと食堂を知るための本」 構成・文/編集部 and more…

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  • PETROLZ / GGKKNRSSSTW (ペトロールズ)

    ¥3,300

    ペトロールズのニューアルバムGGKKNRSSSTW (ENCD-42)の取り扱いスタートしました。 (店頭では試聴機対応をしています) 収録曲: GIRL, GO AHEAD, KAMONE, KOMEKAMI, NIGERO, REVERB, SEKKINSEN, SHAPE, SMOOTH ME, TANOC, WAON. (全11曲) 本体価格3000円+TAX About “ENNDISC” is an independent record label established by Yasuhiro DEGUCHI, a creative director in 2003. The label has released Petrolz, Nagaoka Ryosuke, golf, little hansen, BEDTOWN, Roletta Secohan and etc. TOKYO/JAPAN

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  • BREATHMARK / SOMA

    ¥2,700

    クールなDUB・トラックに絡む、大陸的な衝撃のヴォイス・・・現在も独特な存在感を放ちながら日本全国ライヴに飛び回る、二羽高次のソロユニット<ブレスマーク>の2000年発表の名作2ndアルバム。 春野高広(元SILENT POETS)/ サックス LITTLE TEMPOの土生“TICO”剛 / スティール・パン DRY & HEAVYの内田直之 / ミックス SILENT POETSの下田法晴 / アートワーク 1. BLUE FLAGS 2. ひまわり 3. ENOUGH 4. OUTRE 5. WALL 6. 鮮やかな言葉 7. LONELY SPIDER 8. FOUR NOISES

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  • PHATEE- SWEAT BELEY (日本製)

    ¥5,940

    SOLD OUT

    ソーイングタイプのベレー帽が登場です サイズ調節可能なイージーベレー 少し大きめサイズがうれしいです PHATEEオリジナルのハーフキャップのようにドローコードでかぶり心地を変えられます 横に流してみたり後ろに持っていってみたり自由なかぶり方を楽しんでください さらにオーガニック認証機関:ECOCERTの承認済み素材はフットプリントもしっかり把握 携わった人は皆ハッピー まさに世界中のエコウォリアーズのためのアイテムです。 --- MATERIAL --- ・HEMP55% ORGANIC COTTON 45% --- SIZE --- ・FREE SIZE トップ直径 30cm 縦9cm 横54cm~61cm

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  • たつまき堂 別注 KAYA 藍染  ロンTEE (Sサイズ)

    ¥7,980

    たつまき堂が別注した藍染のL/Sになります。 別注は全て一点物になりますので 世界に一着しかない洋服はいかがでしょうか。 こちらの作品はSサイズになるので小柄な方や女性にもオススメです。 S:着丈65cm 身幅49cm 肩幅42cm 袖丈60cm kaya Yanoo. 1969年生まれ 一本の糸でどこまで作れるのか?をテーマにして1995年、一件の萱葺き屋根のアトリエに4年間住み糸から染めて紐や布を作り、土をこねて焼きビーズを作り、手作りのアクセサリーや服を作ることから始まったブランドがKAYAです。 ここ数年は『驚きと感動』をテーマに、旅に行くときに便利で快適なアイデアのあるモノ作りを行っています。 その中からKAYAらしいデザインで、日本の持つ伝統や文化を感じてもらい、 made in japanの美しさとすばらしさを世界中に知ってもらえるように目指しています。 KAYA / 染めとキモノとミリタリー http://www.yanoo.ne.jp/ こちらの商品は店頭でも販売しています。 注文をいただいた後に店頭在庫を確認するので 店頭売り切れの場合はご了承ください。

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  • AREth / Morgenrot 26cm

    ¥22,440

    雪上でのアクティブなライフスタイルを送る人へ向けたAREthからの提案。 アウトソールには寒冷地での優れたグリップ力と氷点下でも硬化し難いVibram®社のIce Trekを採用、中綿には保温機能の優れたThinsulate®を使用したMorgenrot。 北アルプスの麓にて活動するスノーモンキーズ達のアイデアから生まれました。 インソールにはクッション性と防臭性を兼ね備えたリサイクル素材POLIYOU®を使用。

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  • KAYA 藍染リメイクビーニーCAP

    ¥6,264

    染め色が綺麗なたつまき堂別注ビーニーが入荷しました。雪山でお洒落にかぶっていただけたら幸いです。今回も作家のKAYAさんにお願いして世界に一つしかない染め作品を作っていただきました◎ KAYA 染めとキモノとミリタリー http://www.yanoo.ne.jp/

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  • KAYA / ヴィンテージワッペン付きカーディガン

    ¥11,000

    ヴィンテージのワッペンを貼り付けたスペシャルな一枚です。  (L) ¥11000 着丈72cm 肩幅58cm コットン98% アクリル2%

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  • KAYA / ヴィンテージワッペン付きカーディガン

    ¥11,000

    薄地のコットン生地(裏起毛なし)に ヴィンテージのワッペンを貼り付けたスペシャルな一枚です。  (L) ¥11000 着丈72cm 肩幅58cm コットン98% アクリル2%

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  • KAYA / ヴィンテージワッペン付きカーディガン

    ¥11,000

    薄地のコットン生地(裏起毛なし)に ヴィンテージのワッペンを貼り付けたスペシャルな一枚です。  (L) ¥11000 着丈72cm 肩幅58cm コットン98% アクリル2%

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  • KAYA / ヴィンテージワッペン付きカーディガン

    ¥11,000

    薄地のコットン生地(裏起毛なし)に ヴィンテージのワッペンを貼り付けたスペシャルな一枚です。  (M) ¥11000 着丈69cm 肩幅55cm コットン98% アクリル2%

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  • KAYA / ヴィンテージワッペン付きカーディガン

    ¥11,000

    薄地のコットン生地(裏起毛なし)に ヴィンテージのワッペンを貼り付けたスペシャルな一枚です。  (M) ¥11000 着丈69cm 肩幅55cm コットン98% アクリル2%

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  • KAYA / ヴィンテージワッペン付きカーディガン

    ¥11,000

    薄地のコットン生地(裏起毛なし)に ヴィンテージのワッペンを貼り付けたスペシャルな一枚です。  (M) ¥11000 着丈69cm 肩幅55cm コットン98% アクリル2%

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  • KAYA / ヴィンテージワッペン付きカーディガン

    ¥11,000

    薄地のコットン生地(裏起毛なし)に ヴィンテージのワッペンを貼り付けたスペシャルな一枚です。  (M) ¥11000 着丈69cm 肩幅55cm コットン98% アクリル2%

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  • KAYA / 墨絞り染め ロンTEE

    ¥7,800

    たつまき堂がKAYAに別注して 世界に1着しか存在しない墨絞り染めのロンTEEを作っていただきました。 XLサイズ 着丈 72cm 肩幅 69cm 身幅67cm -------------------------------------------- KAYA / Yanoo. 1969年生まれ 一本の糸でどこまで作れるのか?をテーマにして 1995年、一件の萱葺き屋根のアトリエに4年間住み 糸から染めて紐や布を作り、土をこねて焼きビーズを作り、手作りのアクセサリーや服を作ることから始まったブランドがKAYAです。 ここ数年は『驚きと感動』をテーマに、旅に行くときに便利で快適なアイデアのあるモノ作りを行っています。 その中からKAYAらしいデザインで、日本の持つ伝統や文化を感じてもらい、 made in japanの美しさとすばらしさを世界中に知ってもらえるように目指しています。 http://www.yanoo.ne.jp/

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